令和元年の公務員試験対策

 

 

 

さて、令和元年は皆様にどのような年でしたか。

 

 

講師

みなさん、今年の感想をお聞かせください。

 

 

学生1

はい、次年度へ向けた基礎固めが出来ました。

 

 

学生2

私は、遅くなってからゼロ塾さんにお世話になりましたので、もっと早く面接指導を受けていればと思います。

 

 

講師

なぜ?そう思いますか?

 

 

学生2

はい、模範回答がベストだと勘違いしてしまい、結果が出ない日々が続いた時に、改めて自分と向き合う機会をゼロ塾さんに頂いたからです。

 

 

講師

面接官のキャリアが長い、ピアニスト  先生からコメントをいただきます。

 

 

 

ピアニスト  先生

 

 

12月になり、既に受験を終えた、また現在も受験されているみなさんに一言お伝え致します。

 

私は、筆記試験の開発や面接官を務めてきました。いわゆる業界の専門家です。今回、ゼロ塾様にご縁があり面接指導をさせていただいています。

世間には、たくさんの公務員試験対策の講座がありますが、受験側のみなさんは、採用に関する情報を誤解している部分が無数にある事をご存知でしょうか。

例えば、代表例は圧迫面接です。受験側からは、不要なプレッシャーを掛けていると不快感を抱く声を大学生からも寄せられています。しかし、面接官側の声は聞かれた事はありますか?

私は長年のあいだ、面接官を務めてきました。圧迫面接の定義を改めて紹介します。

圧迫面接は、本人の言われた事を否定する面接と定義します。30年程前に流行ってました。ストレス耐性を見るための手法なのです。しかし、今は、普通の面接を不快感を抱けば圧迫面接とSNSで流布されます。

きっと本人の発言に裏付けを取る為の面接を圧迫面接と受け取ったのでしょう。

過度にネット情報に惑わされず、真意を知ることをお勧めします。

真実が分かると、面接対策も根本から変わります。自分の資質から、公務員適性を見つけ、引き出す指導者に出会って欲しいと願います。

その場を繕うことはしない、人生を真剣に考えて欲しいと願います。

就職は、自分の人生を選択する大切な場面です。大切な機会を有意義に過ごして欲しいと思います。

是非、早めに連絡をしてください。役立つ講師陣が揃ったゼロ塾をお勧めします。

 

 

 

学生12

ありがとうございます。これからもお世話になります。

 

 

講師

就職だけではなく、活躍する社会人を視野に入れていただけるとは驚きました。

これからも、ピアニスト先生は注目したいですね。

 

 

 

ピアニスト  先生

さぁ。みなさん、一緒に頑張りましょう。